名作文学を声に出して読む読書会

名作とよばれる文学作品を交代で音読し、心に浮かんだことを自由にのんびりと語り合う会です。


上手に読むことを目指すものではなく、お互いのありのままの声を通して物語を味わうことで "二度とない読書体験" を共有することを大切にしています。


感想がまとまらなくても大丈夫。聞くだけの参加も大歓迎です。読書会が初めての方もどうぞお気軽にお申し込みください。

お申し込み・お問い合わせはご連絡フォームからお願いします。


★読む作品

宮沢賢治『銀河鉄道の夜』

★日時

2026年8月1日(土) 18:30~20:30
 

★ 会場

東京・三鷹駅周辺の会議室 (詳細はお申し込みの方にご案内します)

★会費

500円 (当日、現金にて承ります)


★定員
5名程度

★準備・持ち物
事前の読書も持ち物も不要です (作品・資料はこちらでご用意しますので、手ぶらでお越しいただけます)